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長い冬が終わっての北海道の春。基本的には温暖で過ごしやすいのでそんなに服装に気を使う必要はありません。ただし、広いエリアを観光でまわる際には、ところによっては肌寒いということもあるので上着の用意も必要です。
雪どけ直後は道がぬかるんでいることもあるので、ボトム・靴は多少汚れてもいいものにした方が無難かも…。

北海道といえども夏は最高気温が30℃に達することもあるので、基本的には半袖などの薄着で十分です。ただし、朝夕は気温が低目ということもあるので、キャンプなどをする人は長袖も用意しておく必要があるでしょう。
北見市は日本全国の中でも日照率が高い地域ですので、帽子などの日射病対策・日焼け止めクリームなどの日焼け対策も忘れずに。

日中は半袖でも十分なこともありますが、朝夕の寒暖の差が大きいので長袖の上着を用意した方がいいでしょう。11月には雪が降ることもありますので、防寒対策もしっかりとしておいた方が無難です。

1日中気温がマイナスなんてのは当たり前。冬祭りなど野外の観光にはジャンパーなどの防寒着を。特に帽子・手袋・マフラーといった小物で肌の露出部分を最小限に抑えることが重要です。ただし、建物の中は逆に暖房が効いて暖かいので、よほど長時間野外にいるのでなければ防寒着の下は普段着にセーターを1枚加える程度で十分です。
靴は、滑り止めの効いたものを。底がツルツルの靴では氷で滑ってまともに歩くこともできません。